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   <title>生活習慣病、健康食品・質問相談集</title>
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   <updated>2008-03-09T12:47:50Z</updated>
   <subtitle>アンチエイジングサプリメントや生活習慣病を予防する健康食品の口コミ、評判情報。
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   <title>健康管理ができる人の特徴</title>
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   <published>2007-12-13T13:13:43Z</published>
   <updated>2008-03-09T12:47:50Z</updated>
   
   <summary>■健康管理ができる人の特徴 健康管理ができる人の特徴を知っていますか？ 健康産業...</summary>
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         <category term="20健康美の３ステップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[<h3>■健康管理ができる人の特徴</h3>


<p>健康管理ができる人の特徴を知っていますか？</p>


<p>健康産業に振り回されない人は、日本は資本主義だと理解している人です。</p>

<p>簡単に言えば、日本はお金が基本ということです。</p>


<p>円天市場やネズミ講に入る人は、楽してお金を儲けたい人。ええ、非難はしません。気持ちは私も同じです。</p>


<p>また日付偽装や不当表示も、ほとんど「コスト削減」ですからお金儲けが目的ですよね。
</p>

<p>駅前留学の前払い制だって、支払い条件が最優先です。</p>


<p>広告や商品だけじゃありません。</p>

<p>アノ健康情報も、お金儲けが目的。あの専門家も、金にならなきゃ意味がない。</p>


<p>そもそも国だってそうでしょう。</p>

<p>なぜ、人工透析の患者に紹介料が発生するのか？それは、医療報酬が基準になっているから。</p>


<p>薬害エイズだけでなく、フィブリノゲン問題。</p>

</p>厚生労働省はフィブリノゲンで感染の恐れのある医療機関を公開しませんでした。</p>

<p>理由は「医療機関の負担になるから」でした。</p>

<p>感染の恐れのある医療機関を公開すると、再検査などが必要で金がかかるということです。</p>

<p>患者よりも金が優先されているのが現実です。</p>


<p>その厚生労働省に認可され、決して逆らえないのが、栄養士などの国家資格だったりする訳です。</p>

<p>これは良い悪いではなく、そういうルールだ。ということです。</p>


<p>この情報は、どんな意図があるのか？そう考えるだけで、健康管理の質がかわります。</p>


<p>そう、健康管理ができる人というのは、健康情報の専門家（スポンサー）を見極めることができる人なのです。</p>]]>
      
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   <title>本能的な健康美</title>
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   <published>2007-08-07T07:38:48Z</published>
   <updated>2007-12-26T09:40:53Z</updated>
   
   <summary>      病気と健康の違い       健康美には３ステップあります。    ...</summary>
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         <category term="10本能的な健康美" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[      <h3>病気と健康の違い</h3>
      <p>健康美には３ステップあります。</p>
      <p>まずは、■【１】本能的な健康美（生理）です。　本能的、生理的というのは全ての土台です。</p>
      <p>スポーツならば、基礎体力。　基礎体力が無ければ、技術やテクニックを学んでも身につきませんよね。</p>
      <p>例えば、アレルギーで肌が荒れている場合。　アレルギーの治療もありますが、糖尿病の治療もあります。</p>
      <p>しかし、■【１】本能的な健康美（生理）として考えると、まずはアレルギーを出さないことが最優先です。</p>
      <p>それができたら誰も苦労しない。　そう思われるでしょうが、今の常識が自然の摂理というわけではありません。　また、昔の人から学べば本質が見えてきます。</p>
      <p>アトピー性皮膚炎なら、30年前の日本にはほとんど無いアレルギー症状です。　つまり、アトピー性皮膚炎にならない、環境や生活習慣があったわけです。</p>
      <p>特別なことや科学的なことではなく、ごく当たり前に生きていることが最高の予防になっていたわけです。</p>
      <p>当たり前のことをしていれば、アトピー性皮膚炎にならなかった人たち。　その結果、肌が荒れることもない。自然な美肌の状態です。</p>
      <p>ただし病気や怪我の場合は、治療をした方がよいのは、言うまでもありません。</p>
      <p>健康状態が良いから、外見が良くなる。　これが、■【１】本能的な健康美（生理）ということです。</p>]]>
      
   </content>
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   <title>健康美の３つのステップ</title>
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   <published>2007-08-07T07:35:50Z</published>
   <updated>2007-12-26T09:40:53Z</updated>
   
   <summary>      健康美の３つのステップ       健康美には３つのステップがありま...</summary>
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      <name></name>
      
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         <category term="20健康美の３ステップ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
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      <![CDATA[      <h3>健康美の３つのステップ</h3>
      <p>健康美には３つのステップがあります。</p>
      <p>科学的、医学的、○○学的に正しいとされても、次から出ては消える健康情報があります。</p>
      <p>実は健康情報には、良いor悪い。正しいor間違い。学校で習う知識or経験や事実。　ということではなく、違いがあるということです。</p>
      <p>例えば、糖尿病の治療薬。　これは良いでしょうか悪いでしょうか？</p>
      <p>そりゃぁ、糖尿病の患者には良いでしょうが、健康な人には悪いですよね。</p>
      <p>つまり、重要なのは治療法、健康法、美容法ではなくて、個人の状態や、合うか合わないか？がすべてなのです。</p>
      <p>そして健康美にも３つのステップがあるのです。　この３つのステップによって、情報の意味がまったく逆になる場合もあるので注意が必要です。</p>
      <hr>
      <p>健康美の３つのステップ</p>
      <p>■【１】本能的な健康美（生理）<br>
      ■【２】機能的な健康美（行動）<br>
      ■【３】魅力的な健康美（内省）<br>
      </p>
      <p>健康美の場合。</p>
      <p>■【１】本能的の具体的な例は、糖尿病、冷え性、ガンなど、健康の土台となる健康状態のステップです。　これは病院や医療施設での治療行為ということです。</p>
      <p>■【２】機能的の具体的な例は、高血糖値になるような習慣、血液で体温を上げられない生活、発ガン物質や要因を取り入れるなど、病気とは診断されないが、改善しておいた方が良いステップです。　これは生活習慣、民間療法やしつけの問題です。</p>
      <p>■【３】魅力的の具体的な例は、糖尿病のためのサプリメント、冷え性解消グッズ、ガン散りよう美容のための美容整形など、本来は無くても良いステップです。　これはファッション、文化、商業的な問題です。</p>
      <p>そして、健康美の３つのステップというくらいですから、必ず順番があります。</p>
      <p>本能的⇒機能的⇒魅力的という順番が絶対条件です。</p>
      <p>例えば、メタボリック症候群（本能的）がある場合。まずはメタボリック症候群を改善するのが最優先です。　サプリメントや運動では、一時的な効果しかないからです。</p>
      <p>お医者様にメタボリック症候群を診てもらえば「ビリーズブートキャンプでトレーニングしてください。」という診断が出ることはありません。</p>
      <p>逆に、健康状態もよく、体の調子もよいのならば、ビリーズブートキャンプのようなエクササイズで、もっと魅力的に自分を表現することができますよね。</p>
      <p>健康な人が、健康美を手に入れたい！と、お医者様に相談しても困ってしまうわけです。</p>
      <p>また、メタボリック症候群の人は、基準値を投薬などでごまかすことができますが、根本的には何も解決しません。</p>
      <p>このように、健康美の３つのステップは、あなたの状態によって大きく変わるのです。</p>
      <p>また、テレビや雑誌で専門家が言ったとしても、その専門家はどのステップの専門家なのか？　ということも健康美に関する情報の選び方の基準です。</p>
      <p>例えば、雑誌の病気の記事。　サプリメントの専門家のコメントは、販売できるサプリメントの中からしか、解決策はでません。　スポンサー付きの記事も同じです。</p>
      <p>同じ病気でもお医者様の場合は、医療制度による治療の中から、解決策を教えてくれるでしょう。</p>
      <p>この場合は、病気は健康状態が悪い（本能的）わけですから、お医者様（本能的）の先生のアドバイスがもっとも効果的だということです。</p>
      <p>しかし病気の情報をサプリメントの専門家から聞いている限り、病気が解決する可能性は低いということです。理由は簡単です。</p>
      <p>サプリメントをとらなかったからといって、病気になるわけではありませんから。</p>
      <p>逆に、病気を予防するには？　という場合には、サプリメントの専門家（魅力的）のアドバイスのほうが効果的だということです。</p>
      <hr>
      <p>■まとめ　（健康美の３つのステップ）</p>
      <p>健康美には「正しい情報」も「間違った情報」もありません。　あなたに合うかどうかです。</p>
      <p>健康美の３つのステップは、あなたのステップ状態と、どのステップの情報なのか？　ということを、冷静に選んで利用しましょう。</p>]]>
      
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